2005年01月17日

カンフーハッスル

050117_2023~01.jpg彼、俺にすごい似てるらしいよ?   

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2005年01月14日

願いごと

050101_1450~01.jpg今たった一つだけ、どんな願い事でも叶うとしたら何を願いますか?   
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2005年01月13日

新しいコンセプトと夢

WBSを見ていたら面白いcafeが紹介されてた。
ここの店主は毎日変わるのだ。

昼は3人姉妹が店長になり、夜は小粋なお兄さんが店長になる。
店長によって内装も変わればメニューももちろん変わる。
cafe起業を試みる人たちがここで体験することによって夢を現実にしていく。

オーナーとの契約のシステムも面白い。
ドリンクの9割はcommon cafeのオーナーに。
食事は全額店長に。
その他の費用はかからないのだという。

なるほどなぁ
おもしろいよね。
こういう新しいコンセプトだったり、ビジネスのモデルを考えられるってのはやっぱりすごい。
研究会でもそういう話をしたりして、みんなで考えている時間がすごく楽しい。
どうやったら新しくて、面白いものができるか。
アイディアが出てきた時の快感っていったらないよね。
やっぱり将来はそういう新しいことがやりたい。

それでいてこのcafeは誰か他の人の夢を育てるビジネスだ。
ここから夢を実現する店長さんが確実に現れる。
ライブドアの映像コンテンツもそうだよね。
チャンスが増えるから映像製作業界もオープンになるし、そこから新しい才能が巣立つ土壌ができる。

新しいコンセプトが夢を創り出す様な場所だったらほんとに素敵だなぁと思った。

common cafe
内装common  
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2005年01月12日

ついに!

050112_2222~01.jpgローソンに足を運ぶことはや一ヶ月。
袋の上から手触りで何十個も探し続けた。
この胸板!
たくましい腕!
つ、つ、ついに!

きたーーー!!!

インクレーーーディブル!

こりゃあいいことありそう☆
  
Posted by nao_hiko_ at 22:27Comments(2)TrackBack(0)

2005年01月10日

むずかしいこと

”愛することは簡単だ
難しいのはそれを受けとめることなんよ”

あーほんとにそうだー
心の奥のほうにぽんって落ちた  
Posted by nao_hiko_ at 23:55Comments(0)TrackBack(0)

2005年01月09日

let go

全ての始まりは“Hey how you doin’ ?”
二人目と目が合い幕開けたストーリーライン
そして、出会いと別れがセットかのように
時は止まり、そばにいなくても
I’m alrightなんて強がり
でも隣にいないと心痛み
Just wanderin’ if you feel the same 同じ
気持ちなのか確かめたくてマジ
空回りしてばかり
ain’t nobodyでも
怖がらずに手綱ゆるめてこう
自由つかむため
let go…I’m tellin’you
エゴは心のテロ…
(So, just listen)

甘く 静かに 時は流れてくのに
体が It's breaking apart boy どうして

壊れそうな位 不安になるだけ
oh why 独り占めしたくなるの
何も言わずに ただ君の愛が ここに欲しいよ


let go  
Posted by nao_hiko_ at 12:36Comments(2)TrackBack(0)

今の心境

050108_1331~01.jpgこんなかんじ   
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2005年01月08日

国際援助

スマトラ島沖地震の死者は16万人に届きそうだ。
いろんな国が援助を開始していて、援助金の合計は50億ドル(5200億円)を突破したらしい。
一番お金を出しているのがオーストラリアで8億1500万ドルでそのあとアジア開発銀行6億7500万ドル、EU5億2900万ドル、そして日本の5億ドルと続くそうだ。

しかも国としての支援に負けてないのが個人や企業による支援。
ドイツ3億3300万ドル、アメリカ3億2400万ドル、イギリス1億8700万ドル。
すごいよね。
自らのお金をなげうって少しでも役立てたいって思いは世界同じらしい。
日本にしても下手くそな年金運用とかで何千億円も消えてくくらいなら、被災者のためにそれ以上のお金を送るほうがよっぽど有意義だ。
じゃんじゃん使えばいい。

日本も1000人を超えて人を送ってるらしい。
むしろ自衛隊全員行ってしまえばいいのに。
その間に攻撃してくる国なんてないだろうし、むしろされたらもうしょうがない。
日本はどの国よりも思いやりのある国であってほしい。  
Posted by nao_hiko_ at 14:08Comments(0)TrackBack(0)

2005年01月06日

沙中の回廊−宮城谷昌光

沙中の回廊
中々面白かった。
古代中国の歴史小説だっていうのに、まるでドラマをテレビで見てるかのように読めるのはなんでだろう。
大体3000年近く前の話をここまで生き生き書けるのは本当にすごい。
司馬遼太郎も宮城谷昌光も、一度読者を引っ張りこむと捕らえて話さない魅力がある作家だと思う。
読み出すと2,3時間平気でとまらなくなってしまう。
国名、人名等非常に覚えづらかったけど、そんなの気にならないうちに終わった。

信、義とはなにか。
徳とはどういうことなのか。
主人公の士会はそれを体現する。

『孟嘗君』の時ほど感動したり泣いたりしなかったけど、とても楽しく読めました。  
Posted by nao_hiko_ at 17:36Comments(0)TrackBack(0)

アフターケアの大切さ

昨日DCカードで買い物をしようとしたらなぜか使えなかった。
理由をインフォメーションセンターに問い合わせてみると、単純に限度額オーバーとのことだった。
それはそれでいいんだが、その時のオペレーターの対応がとても存外だった。
言葉尻は丁寧なのだが、「なんでわからないんですか?」的な態度がありありとわかる話しぶりで、説明自体も丁寧でなく、腹立たしかった。
今後は買い物等でカードに軸足を置いていこうと思っていたのに残念。
ほんの2,3分の対応で、DCカードは顧客を一人減らしたわけだ。
将来優良顧客になるはずの顧客を。
もしこの書き込みを見て誰かがやめようと思うならそれだけ将来価値を失くした。
だってもう使いたくないもの。

どんな商品やサービスでもそうなんだけど、購入後のアフターケアってすっごく大事。
顧客がロイヤルカスタマーになるかそれとも一度限りで他社に移ってしまうかはアフターサービスに依るところが大きい。

例えばSonyStyle。
ノートパソコンは4年間ソニーなんだが、ここのサポートには本当にお世話になった。
2度マザーボード交換をした。
その他にも8箇所部品交換をし、サービスで初期化もしてくれた。
オペレーターの対応はかなーり親切丁寧で好感が持てるし、回収、配達もとても迅速。
家まで宅配業者が来て、現物を渡すだけ。
包装の必要さえもない。
修理内容は3日前後で連絡が来て確認してくれる。
そして一週間後には家に届く。
それでいて驚くべきことにオールフリー。全部無料。
感動すら覚えたね。
恩は忘れずに返したいから、今後特別な理由がない限りパソコンはSonyStyleで買おうと思ってる。

俺が一回限りでSonyStyleの利用をやめてしまえば、売上げは23万円で終わり。
だけどアフターサポートのおかげで、俺は将来的に少なくとも100万単位の売上げに貢献することになるはず。
カードにしたって今は利用額月数万だけど、将来的にみたら総額何千万単位になるからね。

だからDCカードはもう二度と使わない。
DCカードである必要がないし。
というわけで僕はこれを読んでいる人にもDCカードはオススメしません。
サポートセンターの全員が全員そうでないということは分かった上で、あえて言います。
DCカード、対応悪いよー。

DCカードWeb

SonyStyle
故障の多い携帯機器はここくらいのサポートがあると安心。
Rio Japan
ここのサポートも秀逸。iPodを買わない俺の愛用品です。  
Posted by nao_hiko_ at 11:28Comments(9)TrackBack(0)